たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「図書室の海」 恩田 陸著 です。この本は10編の短編を収録している短編集ですね。
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 今回は 「麦の海に沈む果実」 恩田 陸著 です。
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 今回は 「球形の季節」 恩田 陸著 です。
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 今回は 「エンド・ゲーム―常野物語」 恩田 陸著 です。この本は常野物語シリーズの第3弾ですね。
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 今回は 「MAZE」 恩田 陸著 です。
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 今回は 「劫尽童女」 恩田 陸著 です。ちなみにこの本は5編の連作短編形式になっています。
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 今回は 「月の裏側」 恩田 陸著 です。
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 今回は 「ネバーランド」 恩田 陸著 です。
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 今回は 「蒲公英草紙―常野物語」 恩田 陸著 です。これは常野物語の第2作ですね。
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 今回は 「三月は深き紅の淵を」 恩田 陸著 です。この本は1998年版『このミステリーがすごい』第9位ですね。
 それと、この本は『三月は深き紅の淵を』という題名の本についての4作の連作短編形式の本です。はっきりいって僕の中ではこの本今まで読んだ恩田さんの作品の中で一番面白くなかったです。それでもその中で僕の好きな話を挙げるとすれば一話目の『待っている人々』ですね。
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