たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「神の手」 パトリシア・コーンウェル著 です。この本は検屍官シリーズの第14作目ですね。
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 今回は 「痕跡」 パトリシア・コーンウェル著 です。この本は検屍官シリーズの第13作目ですね。
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 今回は 「脱出記」 スラヴォミール・ラウイッツ著 です。この本は「本の雑誌が選んだ2005年度ベスト10」の第3位ですね。
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 今回は 「サイレントジョー」 T・ジェファーソン・パーカー著 です。この本は2002年度アメリカ探偵作家クラブ賞(MWA賞)最優秀長編賞受賞作で2002年度『このミステリーがすごい!』の第2位ですね。
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 映画「チャーリーとチョコレート工場」が公開されましたね(話題が少し遅いですけど)。しかし、その原作をあのダールが書いていたとは、僕はまったく知りませんでした。ダールは大好きなんですけどね。
 という訳で今回は「チョコレート工場の秘密」 ロアルド・ダール著 です。
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 今回紹介するのは 「マンハッタン魔の北壁」 ディーン・R・クーンツ著です。この本何故か角川ホラー文庫で出版されてます。サスペンスなのにクーンツというだけでホラーだと思われたのかな?ちなみにこれはもともとブライアン・コフィというディーン・R・クーンツの別名義で書かれた本です。
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 この前初めてAmazonのアソシエイトで本が売れました。買ってくれた方ありがとうございます。そこで何が売れたか見てみたら僕のブログで紹介した少し古い海外の作家の本でした。(その他にそこから関連商品を買ってくれたみたいでした。)
 と言うことで今回はオススメ海外小説を紹介します。
摩天楼の身代金」 リチャード・ジェサップ 著 です。
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 「カタコンベ」 神山 裕右著 が僕的にはイマイチだったので、じゃあ他の面白い洞窟物を紹介しようと思い、今回は 「大洞窟」 クリストファー・ハイド著 です。
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 今回紹介するのは、
悪夢のバカンス」 シャーリー・コンラン著 です。
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 今回の小説は面白いが表紙に問題が……。たまに見かける「なんでこんな表紙にするのかな?」と思うような表紙をしている。具体的に言うと三流ハリウッド映画のような表紙。「こんな表紙でなかったらきっともっと売れたのにな~」と思ってしまいます。と言うことで今回は
トイ・ソルジャー」 ウィリアム・P・ケネディー著 です。
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