たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「魔王」 伊坂 幸太郎著 です。
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 今回は 「陽気なギャングの日常と襲撃」 伊坂 幸太郎著 です。この本は陽気なギャングシリーズの第2作目ですね。
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 今回は 「チルドレン」 伊坂 幸太郎著 です。この本は5編の短編を収録した短編集であり、また2005年度本屋大賞の第5位になっていますね。
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 今回は 「重力ピエロ」 伊坂 幸太郎著 です。この本は2004年度の本屋大賞で5位になっていますね。
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 今回は 「死神の精度」 伊坂 幸太郎著 です。この本は主人公の死神の活躍を6編の短編にして、オムニバス形式で描いていますね。ちなみに平成16年度の第57回日本推理作家協会賞短編部門の受賞作でもありますね。
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 今回は 「グラスホッパー」 伊坂 幸太郎著 です。この本は第132回直木賞の候補作になりましたね。
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 今回は 「陽気なギャングが地球を回す」 伊坂 幸太郎著 です。この本は2003年度「このミステリーがすごい!」第6位ですね。
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 今回は 「ラッシュライフ」 伊坂 幸太郎著 です。この本は他のBLOGを覗いていると割りと評価が高そうなので期待して読んでみました。
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 最近は伊坂幸太郎さん話題になる事が多いですし、実際「アヒルと鴨のコインロッカー」は面白かったので、他の作品も読んでみたいなと思っていて手に入ったのが 「オーデュボンの祈り」 伊坂 幸太郎著 です。これは新潮ミステリー倶楽部賞を受賞した伊坂幸太郎さんのデビュー作ですね。
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 宝島や文藝春秋のミステリーのランキングに入っている本を読むと(まだ全部読んだわけではないけど)、昨年はミステリー不作の年だったのかなと思えてくる。みなある程度の水準はクリアしているけど、飛び抜けて面白いという本にはまだ出会ってないから。
 そんな中での一冊「アヒルと鴨のコインロッカー」 伊坂 幸太郎著 がある。
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