たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「臨界点」 黒木 昭雄著 です。
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 今回は 「ナイチンゲールの沈黙」 海堂 尊著 です。この本は愚痴外来田口&ロジカル・モンスター白鳥コンビが活躍するシリーズ第2作ですね。
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 今回は 「邪魅の雫」 京極 夏彦著 です。この本は京極堂シリーズの第8作目ですね。
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 今回は 「アブラムスの夜 警視庁鑑識課」 北林 優著 です。この本は女性鑑識官シリーズの第1作ですね。
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 今回は 「東京ダモイ」 鏑木 蓮著 です。この本は平成18年度の第52回江戸川乱歩賞受賞作ですね。
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 今回は 「フラグメント」 古処 誠二著 です。
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 今回は 「日本沈没 第二部」 小松 左京谷 甲州著 です。
 ところで、書評の前に映画の「日本沈没」を観てきました。それなりに面白かったけど、原作「日本沈没」になっていたのが、原案「日本沈没」にしていたほうが良かったと思うぐらい変わっていてちょっと期待していたのとは違いましたね。(5段階評価で3)
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 今回は 「ユグドラジルの覇者」 桂木 希著 です。この本は平成18年度の第26回横溝正史賞受賞作ですね。
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 今回は 「未完成」 古処 誠二著 です。
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 今回は 「周極星」 幸田 真音著 です。
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