たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「1985年の奇跡」 五十嵐 貴久著 です。
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 今回は 「2005年のロケットボーイズ」 五十嵐 貴久著 です。
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 五十嵐貴久さんの「交渉人」映像化されていたのですね。この前TVでやっていて初めて知りました。本よりもよりサスペンス風味が効いていて面白かったですよ。永作博美もパンツスーツで可愛かったし、竜雷太さんのある意味お約束のベテラン刑事役も良かったです。椎名桔平さんは僕の脳内イメージだともう少し歳のいった人だけど良かったですよ。ちなみに三上博史、鶴田真由出演でも映像化されているんですね。鶴田真由さん好きだから今度見てみようかな?三上博史、鶴田真由出演の映像版はこちら→DVD版「交渉人
 それでは本題。今回は 「TVJ」 五十嵐 貴久著 です。ちなみにこの本は平成13年度第18回サントリーミステリー大賞優秀作品賞受賞作ですね。
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 今回は 「Fake」 五十嵐 貴久著 です。
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 今回は 「交渉人」 五十嵐 貴久著 です。
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 今回は 「リカ」 五十嵐 貴久著 です。この本は第2回ホラーサスペンス大賞受賞作で五十嵐さんのデビュー作ですね。
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 今回は 「安政五年の大脱走」 五十嵐 貴久著 です。
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