たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「影踏み」 横山 秀夫著 です。
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 今回は 「真相」 横山 秀夫著 です。この本は5編の短編を収録した短編集ですね。
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 今回は 「臨場」 横山 秀夫著 です。この本は2005年度「このミステリーがすごい!」で第9位ですね。ちなみに、終身検視官と異名が与えられている倉石義男を中心にした8編の短編を収録した連作短編集です。
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 今回は 「第三の時効」 横山 秀夫著 です。この本は6編の短編を収録している短編集で、2004年度の「このミステリーがすごい!」で第4位ですね。
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 今日はタダ券もあることだし、アカデミックに美術館に行こうかなとふらふらしていたら、本が山積みになっている所を発見。看板を見てみるとサン・ジョルディの日のイベントらしい。値段を見ると安いので何かないかな~と思って覗いていたのだが、結局収穫はありませんでした。昨日からやっていたこのイベント、昨日覗いていれば良いのがあったのかな~と思うと残念ですね。来年は忘れずに初日に見に行こうと思います。ちなみにサン・ジョルディの日が何故本の日かというと、ミゲル・セルバンテスやウィリアム・シェイクスピアの命日にあたるからとの事。今まではバレンタインみたいな出版業界の策略かなと思っていたのですが、こんな理由があったんですね~。
 さてそれではここからが本題。今回は 「クライマーズ・ハイ」 横山 秀夫著 です。この本は2003年度の「このミステリーがすごい!」で第7位ですね。
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 今回は 「看守眼」 横山 秀夫著 です。この本は6編の短編を収録した短編集ですね。
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 今回は 「深追い」 横山 秀夫著 です。この本は7編の短編を収録した短編集ですね。
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 今回は 「出口のない海」 横山 秀夫著 です。
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 今回は 「震度0」 横山 秀夫著 です。
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 小説の映画化は原作の雰囲気を台無しにして失敗する事が多いと思っていたのだけれど、「半落ち」は面白かったですね。そこで、出版当時図書館で借りて読んでいたのだが、文庫化ということで買ってしまいました。
 という訳で、今回は 「半落ち」 横山 秀夫著 です。この本は2002年度「このミステリーがすごい!」第1位ですね。
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