たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「栄光なき凱旋」 真保 裕一著 です。
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 今回は 「誘拐の果実」 真保 裕一著 です。この本は上下2巻組みになっていますね。
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 僕の中では真保裕一のNo1は「ホワイトアウト」です。その「ホワイトアウト」以来の真保裕一の山岳物ということで期待して手に取ったのが 「灰色の北壁」 真保 裕一著 です。この本は3編の短編を収録した短編集ですね。
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 僕は選挙はなるべく行くようにしています。棄権するのは嫌だし、自民党は好きじゃないし、無所属は当選してもたいした事できそうもないし、だからといって白紙投票もなんだしという事で、たいてい消去法で民主党にいれてますがね。
 そこで今回は 「ダイスをころがせ」 真保 裕一著 です。
 この本は選挙を題材にした小説です。
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黄金の島 「黄金の島

 真保 裕一

 5段階評価で5

 (僕の個人的な評価です。)

 やっぱり真保裕一は面白いね。この本「黄金の島」は僕的には真保裕一のベスト5には確実に入ります。
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 この本をまず手にとったとき、帯の「今なお残る吸血鬼の伝説 神話の封印を解く旅が始まる」を見て、真保裕一さんもこんな小説を書くのかと思いました。
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