たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回はこの前の「ベルセルク」の流れを引きずって、「HELLSING」 平野 耕太著です。
何を引きずっているかというと、「HELLSING」は血みどろで、人がボロ雑巾の様に殺されるシーンがよく出てくるところです。
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