たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「蒲公英草紙―常野物語」 恩田 陸著 です。これは常野物語の第2作ですね。
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 今回は 「内部告発者」 滝沢 隆一郎著 です。この本は第1回ダイヤモンド経済小説大賞受賞作です。第1回ということもあり、こんな賞があること初めて知りました。
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 今回は 「三月は深き紅の淵を」 恩田 陸著 です。この本は1998年版『このミステリーがすごい』第9位ですね。
 それと、この本は『三月は深き紅の淵を』という題名の本についての4作の連作短編形式の本です。はっきりいって僕の中ではこの本今まで読んだ恩田さんの作品の中で一番面白くなかったです。それでもその中で僕の好きな話を挙げるとすれば一話目の『待っている人々』ですね。
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 今回は 「うつくしい子ども」 石田 衣良著 です。
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 今回は 「不祥事」 池井戸 潤著 です。この本は8話の短編を収録した連作短編集です。
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 今回は 「千里眼 トランス・オブ・ウォー」 松岡 圭祐著 です。この本は千里眼シリーズのシリーズ第10作目ですね。
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 WITH☆LOVEさんから Book Baton が回ってきました。不幸のチェーンメールとか回ってきて凹んだことはあったけど、こういうまともなのが回ってきたら嬉しいですね。
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 今回は 「ルパンの消息」 横山 秀夫著 です。この本は横山さんのデビュー作ですね。
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 今回は 「猟犬探偵」 稲見 一良著 です。 この本は「セント・メリーのリボン」の続編で、4編の短編を収録した連作短編集ですね。
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 今回は 「ハゲタカ」 真山 仁著 です。
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 今回は 「金融探偵」 池井戸 潤著 です。
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 今回は 「骨音ー池袋ウエストゲートパーク3」 石田 衣良著 です。僕が纏め買いしたIWGP(これを読んでくれてる人は間違えないだろうが、新日のベルトではありません)シリーズの第3作です。
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 前の記事にも書いたが、シリーズ3冊纏め買いしたので、前回に続いて今回は 「少年計数機ー池袋ウエストゲートパーク2」 石田 衣良著 です。
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 今回は 「池袋ウエストゲートパーク」 石田 衣良著 です。この本はドラマの印象で少し敬遠していたが、BLOGの書評を読んでいると面白そうだなと思い、近所の古本屋の100円コーナーを覗いたらシリーズの第3作まで並んでいたので、纏め買いしてしまいました。
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 今回は 「天国はまだ遠く」 瀬尾 まいこ著 です。これでようやく僕は瀬尾さんの出版されている本すべて読むことができました。
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 今回は 「事故係 生稲昇太の多感」 首藤 瓜於著 です。前作の乱歩賞受賞作である「脳男」が面白かったので期待して読みました。
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 今回は 「不安な童話」 恩田 陸著 です。これは今図書館で「蒲公英草紙」の順番待ちをしているので、その間に何か他の良さそうな恩田作品はないかなと思い借りた本です。
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 今回は 「セント・メリーのリボン」 稲見 一良著 です。この本は5つの短編を収録している短編集です。
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 今回は 「最悪」 奥田 英朗著 です。この本は2000年度のこのミステリーがすごい!第7位ですね。
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