たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「県庁の星」 桂 望実著 です。
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 今回は 「監督」 海老沢 泰久著 です。この本は本の雑誌の30年間のベスト30で第9位になっていますね。
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 今回は 「ナイフ」 重松 清著 です。この本は坪田譲治文学賞受賞作ですね。それとこの本は5編の短編を収録している短編集です。
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 今回は 「ダビデの星の暗号」 井沢 元彦著 です。
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 今回は 「そして夜は甦る」 原 著です。この本は1988年度の『このミステリーがすごい!』の第2位ですね。
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 今回は 「葉桜の季節に君を想うということ」 歌野 晶午著 です。この本は2003年度「このミステリーがすごい!」の第1位ですね。
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 今回は 「ゴッホ殺人事件」 高橋 克彦著 です。この本は上下巻組の大作ですね。
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 今回は 「電子の星 池袋ウエストゲートパークⅣ」 石田 衣良著 です。この本は4つの短編を収録している短編集です。ちなみにIWGPシリーズの第4弾ですね。
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 今回は 「安政五年の大脱走」 五十嵐 貴久著 です。
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 今回は 「信玄の呪縛」 井沢 元彦著 です。この本が僕の井沢作品のデビュー作(小説以外では「逆説の日本史」は読んだ事がありますが)です。歴史ミステリーが好きな僕が、なんで今まで井沢さんの作品を一度も読んだ事がなかったか、自分でも不思議です。
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 昨日期日前投票初めてしました。今TVで予測を見ていると投票した候補は厳しい予想でなんか残念です。なんで皆自民党に期待しているのか僕にはイマイチ解りません。僕には今までの改革で悪くなったのは目に付くけど良くなったのはほとんど見られなかったからです。とりあえず選挙は終わったので少しでもこれから良くなるのを期待したいですね。
 それでは気持ちを切り替えて、今回は 「τになるまで待って」 森 博嗣著 です。この本はGシリーズの第3弾ですね。
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 今回は 「柔らかな頬」 桐野 夏生著 です。この本は第121回直木賞受賞作ですね。
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 「本の雑誌」9月号で 『本の雑誌が選んだこの30年間のベスト30』なんて企画をやっていたんですね。この前立ち寄った本屋で「透明人間の告白」に帯がついて置いてあったのを見て知りました。他にも面白い本がある中でこの本を1位に選ぶセンスが気になって立ち読みしてみました。
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 今回は 「娼年」 石田 衣良著 です。この本は第126回直木賞の候補作になっていますね。
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 今回は 「地獄のババぬき」 上甲 宣之著 です。この本は前作「そのケータイはXXで」の続編ですね。
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 今回は 「そして、警官は奔る」 日明 恩著 です。この本は「それでも、警官は微笑う」の続編ですね。
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 今回は 「泣き虫弱虫諸葛孔明」 酒見 賢一著 です。
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 今回は 「暗い宿」 有栖川 有栖著 です。この本は宿をテーマにした4編の短編を収録している短編集ですね。
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 今回は 「劫尽童女」 恩田 陸著 です。ちなみにこの本は5編の連作短編形式になっています。
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 今回は 「グレイヴディッガー」 高野 和明著 です。
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