たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「凶気の桜」 ヒキタ クニオ著 です。
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 今回は 「村を助くは誰ぞ」 岩井 三四二著 です。この本は平成15年度第28回歴史文学賞受賞作ですね。
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 昨日の更新後に久しぶりにGoogle、その他で本を検索(最近は決まったブログやAmazonぐらいしか使っていなかったので)。そうしたら、第33回メフィスト賞とか発表されていましたので、僕のメフィスト賞受賞作を纏めていた所に追加しておきました。ついでに、この前出版された日本ホラー小説大賞の第12回受賞作にAmazonのリンクをつけときました。
 さてお知らせはこの辺で、今回は 「ザ・ジョーカー」 大沢 在昌著 です。この本はトラブル請負人ジョーカーを主人公にした6編の短編を収録した連作短編集ですね。
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 今回は 「火怨―北の燿星アテルイ」 高橋 克彦著 です。この本は平成12年度第34回吉川英治文学賞受賞作で、本の雑誌の30年間のベスト30第4位になりましたね。
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 今回はざれこさんの(非公認)読者大賞blogの企画で「このトリックがすごい」に投票してみようと思います。ありそうで、あまり見かけないこの企画、どんな本が投票されてくるか非常に楽しみですね。
 そこで、僕のオススメは「葉桜の季節に君を想うということ」 歌野 晶午著 です。
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 今回は 「震度0」 横山 秀夫著 です。
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 今回は 「ロシア黙示録」 熊谷 独著 です。
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 今回は 「ダック・コール」 稲見 一良著 です。この本は平成3年度第4回山本周五郎賞受賞作ですね。
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 今回は 「国籍不明」 麻野 涼著 です。この本は上下巻組です。
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 今回は 「月ノ浦惣庄公事置書」 岩井 三四二著 です。この本は2003年度の第10回松本清張賞受賞作ですね。
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 今回は 「青い虚空」 ジェフリー・ディーヴァー著 です。
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 今回は 「黒の貴婦人」 西澤 保彦著 です。この本はタック&タカチシリーズの8作目(ただし文庫化は7作目)ですね。
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 今回は 「Fake」 五十嵐 貴久著 です。
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 小説の映画化は原作の雰囲気を台無しにして失敗する事が多いと思っていたのだけれど、「半落ち」は面白かったですね。そこで、出版当時図書館で借りて読んでいたのだが、文庫化ということで買ってしまいました。
 という訳で、今回は 「半落ち」 横山 秀夫著 です。この本は2002年度「このミステリーがすごい!」第1位ですね。
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 今回は 「天帝妖狐」 乙一著 です。
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 今回は 「マリオネット園」 霧舎 巧著です。この本は『あかずの扉研究会』シリーズの4作目ですね。
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 今回は 「交渉人」 五十嵐 貴久著 です。
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 今回は 「F1 走る魂」 海老沢 泰久著 です。
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 TV朝日の「相棒」が始まりましたね。ざれこさんの「(非公認)読者大賞blog」の好きな探偵部門で、「相棒」の杉下右京はさすがに投票できないが、まだ出ていない探偵で、原 さんの本で活躍する探偵の沢崎を投票しようと思います。
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テーマ:ブックバトン - ジャンル:本・雑誌
 今回は 「さらば長き眠り」 原 著 です。この本は探偵・沢崎のシリーズの第1部完結作品で、1995年度「このミステリーがすごい」の第5位になりましたね。
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 今回は 「魔軍襲来―アルスラーン戦記(11)」 田中 芳樹著 です。この本はタイトルにもある通りアルスラーン戦記シリーズの第11作目ですね。
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 今回は 「天使たちの探偵」 原 著 です。この本は探偵・沢崎シリーズ初の短編集ですね。そして、日本冒険小説協会大賞最優秀短編賞受賞、1990年度「このミステリーがすごい!」第5位ですね。
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 図書館で予約してから約半年。ようやく順番が回ってきました。う~ん長かった。という訳で今回は 「半島を出よ」 村上 龍著 です。
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 今回は 「夏と花火と私の死体」 乙一著 です。この本は第6回ジャンプ小説・ノンフィクション大賞受賞作で、乙一さんのデビュー作ですね。
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 今回は 「蒼穹の昴」 浅田 次郎著 です。この本は本の雑誌の30年間のベスト30で第26位ですね。
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 今回は 「私が殺した少女」 原 著 です。この本は探偵・沢崎のシリーズ第2作。そして、第102回直木賞受賞作、1989年度「このミステリーがすごい!」第1位ですね。
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 今回は 「陰陽師 龍笛の巻」 夢枕 獏著 です。この本は陰陽師シリーズの第6弾です。
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 映画「チャーリーとチョコレート工場」が公開されましたね(話題が少し遅いですけど)。しかし、その原作をあのダールが書いていたとは、僕はまったく知りませんでした。ダールは大好きなんですけどね。
 という訳で今回は「チョコレート工場の秘密」 ロアルド・ダール著 です。
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 今回は 「リカ」 五十嵐 貴久著 です。この本は第2回ホラーサスペンス大賞受賞作で五十嵐さんのデビュー作ですね。
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 今回は 「翼はいつまでも」 川上 健一著 です。この本は第17回坪田譲治文学賞受賞作で本の雑誌の30年間のベスト30では第10位ですね。
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