たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「日本史の叛逆者―私説・壬申の乱」 井沢 元彦著 です。この本は日本史の叛逆者シリーズの第1作ですね。
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 今回は 「ジュリエット」 伊島 りすと著 です。この本は第8回日本ホラー小説大賞受賞作ですね。
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 今回は 「いま、会いにゆきます」 市川 拓司著 です。
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 今回は 「CANDY」 鯨 統一郎著 です。
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 今回は 「犬はどこだ」 米澤 穂信著 です。この本は2006年度「このミステリーがすごい!」の第8位ですね。
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 今回は 「風の盆幻想」 内田 康夫著 です。
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 今回は 「天使と悪魔」 ダン・ブラウン著 です。この本は「ダ・ヴィンチ・コード」の主人公の象徴学者のロバート・ラングドンが活躍するシリーズ第1作ですね。
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 今日はタダ券もあることだし、アカデミックに美術館に行こうかなとふらふらしていたら、本が山積みになっている所を発見。看板を見てみるとサン・ジョルディの日のイベントらしい。値段を見ると安いので何かないかな~と思って覗いていたのだが、結局収穫はありませんでした。昨日からやっていたこのイベント、昨日覗いていれば良いのがあったのかな~と思うと残念ですね。来年は忘れずに初日に見に行こうと思います。ちなみにサン・ジョルディの日が何故本の日かというと、ミゲル・セルバンテスやウィリアム・シェイクスピアの命日にあたるからとの事。今まではバレンタインみたいな出版業界の策略かなと思っていたのですが、こんな理由があったんですね~。
 さてそれではここからが本題。今回は 「クライマーズ・ハイ」 横山 秀夫著 です。この本は2003年度の「このミステリーがすごい!」で第7位ですね。
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 今回は 「カポネ」 佐藤 賢一著 です。
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 今回は 「脱出記」 スラヴォミール・ラウイッツ著 です。この本は「本の雑誌が選んだ2005年度ベスト10」の第3位ですね。
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 今回は 「交戦規則ーROEー」 黒崎 視音著 です。
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 今回は 「文政十一年のスパイ合戦」 秦 新二著 です。この本は『本の雑誌が選んだこの30年間のベスト30』の第15位ですね。ちなみに1992年度の本の雑誌では第1位ですね。
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 今回は 「看守眼」 横山 秀夫著 です。この本は6編の短編を収録した短編集ですね。
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 今回は 「天下騒乱」 池宮 彰一郎著 です。この本は上下2巻組みになっていますね。
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 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 リリー・フランキー著 が大賞受賞とある意味予想通りの結果。でも、ここまで売れている本に大賞を与えるのはどうかという声があるのも解りますが。まあ、余分な思惑が入らずに投票結果だけならしかたがないと思いますね。
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 今回は 「黙過の代償」 森山 赳志著 です。この本は第33回メフィスト賞受賞作ですね。
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 今回は 「信長の棺」 加藤 廣著 です。
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 今回は 「チーム・バチスタの栄光」 海堂 尊著 です。この本は第4回『このミステリーがすごい!』大賞の大賞受賞作ですね。
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 今月もリアルはそれなりに忙しかったけど、普段のネットに繋ぐ時間を減らして、本を読んでいたので、まあそれなりに読めましたね。
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