たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「真夜中のマーチ」 奥田 英朗著 です。
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 今回は 「陽気なギャングの日常と襲撃」 伊坂 幸太郎著 です。この本は陽気なギャングシリーズの第2作目ですね。
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 今回は 「神の手」 パトリシア・コーンウェル著 です。この本は検屍官シリーズの第14作目ですね。
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 今回は 「臨場」 横山 秀夫著 です。この本は2005年度「このミステリーがすごい!」で第9位ですね。ちなみに、終身検視官と異名が与えられている倉石義男を中心にした8編の短編を収録した連作短編集です。
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 今回は 「隠蔽捜査」 今野 敏著 です。この本は平成18年度の第27回吉川英治文学新人賞受賞作ですね。
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 今回は 「扉は閉ざされたまま」 石持 浅海著 です。この本は2006年度の「このミステリーがすごい!」 で第2位ですね。
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 今回は 「駆けてきた少女」 東 直己著 です。この本はススキノ探偵シリーズの第7作目ですね。
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 昨日知り合いから「県庁の星」のタダ券を貰ったのだけど、上映今日までじゃないか!なんとか都合をつけて最終上映回のCMを流している所に滑り込みセーフ。織田さんのコミカルな演技を期待していたけど、最後まで真面目な演技でそういう意味では少し期待とは違っていたけど、自分でお金を払っていても損をした気分にはならない出来だったから良かったです。(5段階評価で3)
 さてそれでは本題。今回は 「冷たい校舎の時は止まる」 辻村 深月著 です。この本は第31回メフィスト賞受賞作ですね。
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 今回は 「痕跡」 パトリシア・コーンウェル著 です。この本は検屍官シリーズの第13作目ですね。
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 今回は 「龍の仮面」 佐々木 敏著 です。
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 今回は 「大川わたり」 山本 一力著 です。
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 今回は 「最後の願い」 光原 百合著 です。この本は2006年度の「このミステリーがすごい!」で第10位ですね。
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 今回は 「退屈姫君 海を渡る」 米村 圭伍著 です。この本は退屈姫君シリーズの第2作ですね。
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 先週末は結婚式出席のために泊まりで東京へ。ジューンブライドは解りますが、今月はあと数件の結婚式に出席とこんなに纏まって結婚式をやられるとご祝儀代がバカになりませんorz。
 ところで、痛すぎるご祝儀のことは置いとくとして、1日仕事の結婚式と開幕したW杯を見るために、本を読む時間が結構取られて、これからしばらくものすごくこのブログは不定期更新になる予定です。そのため、戴いたTBやコメントもお返しするのは非常に遅くなりますのでその辺はご了承してください。
 それでは、今回は 「一週間のしごと」 永嶋 恵美著 です。
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 今回は 「ALONE TOGETHER」 本多 孝好著 です。
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 今回は 「死を招いた女の罠」 渡辺 涼夢著 です。
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 今回は 「誘拐の長い午後」 服部 泰平著 です。この本は第2回U-30大賞受賞作ですね。
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 今回は 「サウダージ」 垣根 涼介著 です。
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 今回は 「ダーク・ムーン」 馳 星周著 です。
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 今回は 「エレキ源内 殺しからくり」 米村 圭伍著 です。
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今回は 「駆けこみ交番」 乃南 アサ著 です。この本は4編の短編を収録した連作短編集ですね。
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 先月は当りの作品が多くあり、満足な一ヶ月でしたね。でも、文庫本の100円セールがあり、積読本が大量増加してしまいました。ところで、先月読んだ本の中では第1位にしてある「第三の時効」は非常に良かったですよ。今まで僕が読んだ横山作品の中では間違いなく№1の面白さでした。
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