たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 「僕の今年のベスト5」を書いていたときに思ったのは、『やっぱり感動は時間と共に薄れていくものだな~』て事です。当初はベスト10での発表をしようと思っていたのが6,7位ぐらいからグダグダで収拾がつかなくなりました。という事でこれからは他のブロガーさん達を参考にして、感動の新しいうちに月ごとのベスト5を発表していこうかなと思います。
2006年1月の僕のベスト5
第1位 「ダ・ヴィンチ・コード」 ダン・ブラウン著 (僕の感想
第2位 「草笛の音次郎」 山本 一力著 (僕の感想
第3位 「波に座る男たち」 梶尾 真治著 (僕の感想
第4位 「退屈姫君伝」 米村 圭伍著 (僕の感想
第5位 「SPEED」 金城 一紀著 (僕の感想

ダ・ヴィンチ・コード」の強さは予想できていましたが、今月の注目は2冊の時代小説がランクインしたことですね。最近の僕の読書傾向からすると、これは非常に珍しく自分自身でビックリしています。特に米村さんは数冊図書館から借りて手元にあるので、来月もランクインするか今から楽しみです。

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コメント

ゴウキングさん、コメントありがとうございます。
ダ・ヴィンチ・コード面白いですよ。
本も良いけど、GW公開の映画も期待大です。
2006/02/03(金) 20:27:41 | |たりぃ #-[ 編集]

ふらりと立ち寄ってみました~。
やっぱりダビンチコードって面白いんですね~、僕もなんどか買おうとおもったのですが結局かってません;;
2006/02/01(水) 21:20:17 | |ゴウキング #-[ 編集]
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