たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今回は 「新千年紀古事記伝YAMATO」 鯨 統一郎著 です。
 あらすじは、前作「千年紀末古事記伝ONOGORO」に続く鯨さんの新解釈の古事記で、ヤマトタケルの話を中心に描かれています。
 「千年紀末古事記伝ONOGORO」の神々の時代から、人の時代に移ってもう戦いばかり。それも闇討ちとか騙し討ちのオンパレードで人って昔からこんなことしていたのかとちょっと憂鬱になりましたね。まあ、それなりに面白かったんですけどね。

新千年紀古事記伝YAMATO 「新千年紀古事記伝YAMATO

 鯨 統一郎

 5段階評価で3

 (僕の個人的評価です。)


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