たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今月もリアルはそれなりに忙しかったけど、普段のネットに繋ぐ時間を減らして、本を読んでいたので、まあそれなりに読めましたね。
2006年3月の僕のベスト5
第1位 「チルドレン」 伊坂 幸太郎著 (僕の感想
第2位 「だいこん」 山本 一力著 (僕の感想
第3位 「厭世フレーバー」 三羽 省吾著 (僕の感想
第4位 「悪党たちは千里を走る」 貫井 徳郎著 (僕の感想
第5位 「影法師夢幻」 米村 圭伍著 (僕の感想

ちょっと今月は「チルドレン」が抜けてましたね。この本僕の中では伊坂作品の中で1,2の面白さでした。ところで、今月読んだその他の本は少し小粒な感じでしたね。う~ん少し残念。まあそれなりに面白い本は多かったでしたけどね。

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