たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 リリー・フランキー著 が大賞受賞とある意味予想通りの結果。でも、ここまで売れている本に大賞を与えるのはどうかという声があるのも解りますが。まあ、余分な思惑が入らずに投票結果だけならしかたがないと思いますね。
第3回本屋大賞
第1位  「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 リリー・フランキー
第2位  「サウスバウンド」 奥田 英朗
第3位  「死神の精度」 伊坂 幸太郎
第4位  「容疑者Xの献身」 東野 圭吾
第5位  「その日のまえに」 重松 清
第6位  「ナラタージュ」 島本 理生
第7位  「告白」 町田康
第8位  「ベルカ、吠えないのか?」 古川 日出男
第9位  「県庁の星」 桂 望実
第10位 「さくら」 西 加奈子
第11位 「魔王」 伊坂 幸太郎

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