たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 今シーズン初の野球観戦は緊迫した投手戦で、おまけに中日が勝利と大満足な1戦でした。気分良く明日からの6連休(月曜まで休みですから)を迎えられます。
 さて先月は実際に読んだ本はあと4、5冊あったのですけど、先月前半はリアルが忙しくネットに繋ぐ時間があまり取れなかったので、アップできずアップしたのは少々少な目になりました。
2006年4月の僕のベスト5
第1位 「クライマーズ・ハイ」 横山 秀夫著 (僕の感想
第2位 「犬はどこだ」 米澤 穂信著 (僕の感想
第3位 「天使と悪魔」 ダン・ブラウン著 (僕の感想
第4位 「風の盆幻想」 内田 康夫著 (僕の感想
第5位 「チーム・バチスタの栄光」 海堂 尊著 (僕の感想

先月の特徴はやはりここ最近ランクインしていた時代小説が1冊もベスト5に入らなかったことかな。良い作品もあることはあったのですけどね。ランクインした中では第2位の米澤穂信さんはこれから他の作品も読んでみたくなった作家さんということで、個人的には注目していきたい作家さんですね。

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