たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 6月はW杯が始まったために寝不足気味のうえ、普通なら寝不足解消するための休日は結婚式ラッシュで忙しく常時寝不足気味で大変でした。おまけに「龍の仮面」なんて大作に挑んだために予定よりも1,2冊読んだ冊数が少なくなってしまいましたね。
2006年6月の僕のベスト5
第1位 「大川わたり」 山本 一力著 (僕の感想
第2位 「臨場」 横山 秀夫著 (僕の感想
第3位 「扉は閉ざされたまま」 石持 浅海著 (僕の感想
第4位 「最後の願い」 光原 百合著 (僕の感想
第5位 「一週間のしごと」 永嶋 恵美著 (僕の感想

先月の結果を見ると、やっぱり「このミス」のベスト10に入る作品はある程度の水準をクリアしているなという事と、ミステリーフロンティア?から出ている作品には注目していきたいな~て事を思いますね。しかし、それらを抑えて第1位になった山本一力さんは今まで読んだ本が皆当たりという事で、これからは今まで以上に出来るだけ山本さんの本を読んでいきたいなと思いました。

に一票お願いしますm(_ _)m
スポンサーサイト


コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。