たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 先月は長期休暇があり、旅行とかイロイロあって、本はそれなりに読んでいたけど、ネットに接続する時間少なかったです。と言うわけで読んでいてもブログに載せてない本が何冊かあるので、記憶が薄れないうちに載せていこうと思っています。
2006年8月の僕のベスト5
第1位 「美味礼讃」 海老沢 泰久著 (僕の感想
第2位 「なかよし小鳩組」 荻原 浩著 (僕の感想
第3位 「邂逅の森」 熊谷 達也著 (僕の感想
第4位 「6ステイン」 福井 晴敏著 (僕の感想
第5位 「コフィン・ダンサー」 ジェフリー・ディーヴァー著 (僕の感想

前にも書いた通りネットに接続する時間は少なくて、読んだ冊数も平均より少なめだったけど、その中で「美味礼讃」なんて名作に出会えたのは幸運でしたね。その他にも流石直木賞受賞作というような「邂逅の森」もあって中々良い1月でした。

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