たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 大晦日ですね。今年もいろいろありました。年間の話は置いとくとして、今月はリアルの生活の方で人生初の出来事があったり、本関係では「このミス」の予想はハズレでしたけど、後で知った文春のほうはベスト3がピタリと当っていて面白かったです。
2006年12月の僕のベスト5
第1位 「DIVE!!」 森 絵都著 (僕の感想
第2位 「夏のロケット」 川端 裕人著 (僕の感想
第3位 「マルドゥック・スクランブル」 冲方 丁著 (僕の感想
第4位 「狼花 新宿鮫IX」 大沢 在昌著 (僕の感想
第5位 「定年ゴジラ」 重松 清著 (僕の感想

今月は初めて読んだ森絵都さんは非常に面白かったですし、川端裕人さんも2の2で今のところ10割という成績で、今後も期待大で非常に良かったです。それに比べて読み始めた当初の高打率がドンドン下がっている山本一力さんは非常に気になりましたね。

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