たりぃの読書三昧な日々

僕が読んだ本の感想などを、ネタバレしないように書いていこうかなと思っています。


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 1月は色々あったけど、2月はまあまあ落ち着いて普段のペースに戻りましたね。それと、話題になった本も何冊か読めて良かったです。まあ、期待通りの面白さとまではいきませんでしたけどね。
2007年2月の僕のベスト5
第1位 「夜市」 恒川 光太郎著 (僕の感想
第2位 「辰巳八景」 山本 一力著 (僕の感想
第3位 「容疑者Xの献身」 東野 圭吾著 (僕の感想
第4位 「バルトの楽園」 古田 求著 (僕の感想
第5位 「塩の街」 有川 浩著 (僕の感想

夜市」は他のブロガーさん達の評判通りというか、期待以上の面白さでしたが、それと比べて「容疑者Xの献身」は読む前の大きすぎる期待を見事に裏切られた形でした。まあ、それなりに面白かったことは面白かったですけどね。ところで、個人的には最近評価が下がり気味の山本一力さんの作品が面白かったのが嬉しかったですよ。

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